28歳独身男性会社役員の即ハメ体験

友達に誘われて行ったキャバクラだったが、3軒目でついにいいね!と思える女の子を発見した。
長い髪をアップにして、目が大きく、胸も大きい。
完全におれ好みの子だった。
最初はセット料金の回転2回目で席に着いた彼女。
完全におれの一目惚れ。
こんなの子とエッチがしてみたい。
あった瞬間そんな思いにかられてしまった。
最初セット料金で店を変えるという友人との約束があったのだが、おれは、
「すまん、ここの払い持つから1時間だけ延長させて」
と言って半ば強引に延長させてしまった。
もちろん、その子に場内指名を入れたことは言うまでもない。
この1時間が勝負だと踏んで口説いて口説いて口説きまくった。

「今日だけでいいから、仕事終わった後ちょっとだけ時間頂戴」
と言って彼女に何とかもらったアフターの約束。
友人には申し訳なかったが、今夜はこれで解散ということにしてもらった。
とは言え、友人も乗り気で「即ハメ頑張れよ」と言って応援してくれた。
もちろん、今日の今日で即ハメなんてできるわけないと思っていたのだが、一歩店の外に出て一緒に飲んでみると、意外とガードが緩い女だということに気がついた。
仕事の疲れもあってか、相当に酔った彼女を「送っていくよ」と言って、彼女の家まで一緒に行き、家の中まで送って行ったついでに送り狼になったのだ。
家まで行ってしまえばこちらのもの。
彼女が抗えば当然止めるつもりでいたが、これまた素直に応じたのでそのまま即ハメしてしまった。
こんなにうまくいった事例は後にも先にもこれっきりだろう。

ハメを外してハメまくる